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| このページは皆様より頂いたご質問/ご意見の中から抜粋し更新していきます。登録頂いた方にはすぐにお返事致しますが、このページにて全てお答えすることはできません。できる限りお答えしていこうと思っていますのでご了承ください。またご登録いただいてもすぐに更新されませんのでご了承ください。 |

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どのような学科ですか? |
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理学療法学科です。本学院は単科であるため、より専門的に理学療法について学ぶことができます。 |
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どのようなことを学びますか? |
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理学療法士に必要な基礎科目から専門科目について学びます。また、学内での学習ばかりではなく、病院など医療施設での臨床実習も実施しています。 |
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臨床実習とは、どのようなことをするのですか? |
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理学療法士に必要な知識や技術を身につけるために、実際の臨床現場で、様々な体験をすることです。 |
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どのような先生がいますか? |
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専任教員6名と約30名の非常勤講師がいます。 |
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卒業後はどのような資格が得られますか? |
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以下の3つの資格が得られます。
1.理学療法士国家試験受験資格
2.専門士称号
3.大学3年次への編入資格
理学療法士の国家試験受験資格はもとより、本学院にて3年間得た単位をもとに、大学への3年次編入資格(通学課程、通信課程)や、大学卒業に必要な残りの単位(約31単位)を放送大学などで履修し、学位授与機構を利用して学士(保健衛生学)の学位取得(大学卒業)も可能です。
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卒業後の就職先はどのような機関ですか? |
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就職情報でもあるように、北は北海道から南は沖縄まで、大学病院もあれば老人ホーム、さらにスポーツトレーナーなどその幅のひろさは伝統からくるものです。現在まで25期生を輩出していますが、未だ就職できなかった者はいません。これもひとえに1000余名の卒業生のおかげだと思います。この就職状況は伝統ある本学院の利点でもあります国公立病院・施設・リハビリテーションセンター・リハビリテーション専門病院・一般病院・個人病院・老人保健施設・小児施設などです。 |
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卒業後の研修制度などありますか? |
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本学院は全国ではじめて卒後研修センターを設立しました。現在まで12期生が終了していますが、国内外での研修はもとより、著名な講師を招いてのレクチャーや、本学院専任講師による研究指導を中心とした講義や演習によって得た内容を国内外の学会に発表しています。その数の多さは全国でも例をみません。卒業後の講習もバッチリです。 |
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学院での教育の特色は何ですか? |
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なんといっても母体病院を持っていることでしょう。本学院と同敷地にある隣接病院での1年次からの実習は、専門学校に必要な実践能力を高めるためにとても有効です。机上だけの学習に頼っていたら、患者さんに対する優しい心は生まれません。また、視聴覚教材を利用した障害者問題に関する学習は、全国でも評価を得ています。専門的な知識の修得も必要ですが、「おもいやりの心」の育成にもつとめています。 |

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どのような試験制度がありますか? |
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推薦入試と一般入試があります。推薦入試には、一般推薦(卒業見込者)の他に、社会人推薦があります。詳しい内容は募集要項の推薦入試出願資格欄をご覧下さい。なお、大学・短大卒業者(卒業見込み含む)は大学・短大の卒業証明書をもって、基礎分野単位の一部を一括認定しています。 |
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調査書はどのように影響しますか? |
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推薦入試、一般入試ともに点数化は行っておりません。選考の際の参考資料としています。その比重は一般入試よりも推薦入試が大きいです。 |
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推薦入試の作文はどのような内容ですか? |
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過去の問題から、その傾向は特に医療福祉分野に限った内容ではありません。ちなみに17年度は「自由と責任」18年度は「道」19年度は「学ぶということ」20年度は「コミュニケーション」という題目でした |
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面接試験はどのようなものですか? |
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一般入試・推薦入試とも面接結果を、点数化し総合判定を行っています。 |
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一般入試の選考科目により、有利、不利はありませんか? |
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ありません。自分の得意とする科目で臨んで下さい。 |
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補欠の取り扱いについて教えて下さい。 |
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合格者の入学手続き状況に応じて、欠員が生じた場合に限り、順次繰り上げ合格とする場合があります。よって年度によって異なります。 |
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学院説明会(オープンキャンパス)はありますか。 |
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今年のオープンキャンパスの日程は次の通りです。
6月21日(土)8月4日(月)9月6日(土)いずれも午後2時から2時間程度。お友達とあるいはご父兄の方と気軽に来て下さい。(希望者には高知駅まで送迎いたしますので、お電話にて連絡ください)なお、学院見学は随時受付しています。事前に学院事務局までご連絡ください。 |
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